31日、 妻と札幌シネマフロンティアでALWAYS 三丁目の夕日“64 を見てきました。この映画の1作目と2作目の「続三丁目の夕日は」DVDを借りて見ていたので、3作目を是非見たく行ってきた。内容は1964年、東京オリンピック開催の高度経済成長時代頃。東京下町の人情味あふれる人々の暮らしがストーリであります。
私も1964年(昭和39年)は、○△会社の函館支店に入社した時でした。東京オリンビックが始まると独身寮の食堂に1台しかない古い白黒テレビを見て、バレーボール(東洋の魔女)やマラソンなど応援していた当時を思い出しました。
あれから48年が過ぎ、社会は少子高齢化が進み、将来の税と社会保障の一体改革などで国会が騒いでいます。1964年頃の人情味あふれる暮らしが懐かしく思われます。

私も1964年(昭和39年)は、○△会社の函館支店に入社した時でした。東京オリンビックが始まると独身寮の食堂に1台しかない古い白黒テレビを見て、バレーボール(東洋の魔女)やマラソンなど応援していた当時を思い出しました。
あれから48年が過ぎ、社会は少子高齢化が進み、将来の税と社会保障の一体改革などで国会が騒いでいます。1964年頃の人情味あふれる暮らしが懐かしく思われます。










